オンライン Panama 放浪生活178  ’87 KIbbutz Gesher
パナマ 57

  • パナマ来た。

    それは何故かと言うと他に適当な所が見当たらないから。

    ジジイになった俺に何処行くにも仕事が無い

    ヨーロッパはもう良い。

    行きたくない。

    子供じゃないんだ。

    アメリカ、カナダ、欧州、豪州もう嫌だ

    だからパナマ

    中米とマグレブ諸国しか興味ない

    南米と中東にアフリカも範囲以内


    ネットで探してヒットしたのがパナマチュニジア

    どっちも魅力ある。

    先に採用が決まったのがパナマ

    お世話になることにした。

    パナマシティの日本食屋

    よろしくお願いいたします。

    写真は店の仲間達。








    1987年 Gesher Spring



    Jerusalemの旅。

    楽しかった。。

    とにかく初めてのイスラエル

    見たい物ある。

    有名な国だし。

    でも日本人にはどうでも良い所なんだろう。


    俺には宗教関係は無い。

    それでも一見の価値。


    旧市街にもお洒落なカフェがあった

    行った。

    寛いだ

    その後何回か行った、エルサレム

    毎回違う相手と立ち寄った。


    キブツに戻る。

    キブツの生活が始まる。

    今思い出しても夢の様


    東京であまり人に話した事は無い。

    みんな理解出来ない。

    素晴らしい俺の記憶。

    体験してない連中に話しても意味無し。


    戻ってしばらくはジプソン工場

    粉まみれ。

    白い粉。

    鼻の穴も真っ白。

    そんなに嫌ではなくなった。

    キツい、重い物運ばない。

    だけど女居ない職場。

    volunteerは俺だけ。

    少し孤独。

    今思うと俺を好いていなかったvolunteerの責任者の陰謀か?

    俺自身気付かなかった。

    奴、 Meyerの陰謀。

    野郎は俺を好いていない。

    アジア人差別

    この国に来て初めて感じた人種差別。

    今迄ヨーロッパでは、これと言って差別は感じなかった。


    しかし白い粉工場の労働からは解放される。

    今度は庭の手入れ。

    明るくキツいイスラエルの太陽の下での作業

    キブツ内の芝や植木の手入れ

    あの南アのCelesteも一緒だった。

    そして毎日違うUlpanのブラジルやアルゼンチン人の若者達

    汗にまみれた労働。

    しかし太陽の下での開放感。

    やっと楽しくなってきた。


    新しい仲間Rowenも現れた。

    その後に最高の友となる英国の若者

    KibbutzUp

    Kibb

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