オンライン Panama 放浪生活173  ’87 KIbbutz Gesher 
panama city

  • 2019年1月2日

    パナマシティに戻って来た。

    Copaと言う航空会社の飛行機に乗って。


    もうこの日の夜中の飛行機で帰る奴もいる。

    正確には日が変わって朝3時の飛行機で。

    アメリカに戻る。

    RonAnna

    奴等はパナマ来る前には東京に居て、俺の家に4日泊まった。


    この写真はパナマシティに戻って運河がの見物。

    その後ペルー料理食って酔っ払う。

    そして海のどこかを皆で散歩。







    1987年 2月前半 Gesher



    もうココが俺の家になった。

    住心地も悪くはない。

    仲間達も居て嬉しい。

    小じんまりとしたキブツ

    当時、メンバーは400人位だったと記憶してる。


    食事は野菜が中心。

    セルフサービス。

    昼がメインでボリュームある。

    肉は七面鳥が主。


    プリム


    2月後半か3月の初めだった。

    ユダヤ教の祭り。

    皆で仮想して楽しむ。

    キブツでもそれ用のイベントがおこなわれた。


    その前辺りにブラジル人とアルゼンチン人のグループがやって来た。

    皆20歳前後の若者達。

    気さくで愛すべき性格のブラジル人のグループ

    ヨーロッパ人みたいであまり面白くない真面目なアルゼンチン人達

    当然、直ぐに打ち解けたのはブラジル人達


    初めは奴等が何者なのか良くわからなかった。

    彼等側から話しかけて来た。

    Betina

    グループのリーダー的な女性。


    あるシャバットの夕方。

    退屈に過ごしてた俺達。

    シャバットだから休日。

    多分二日酔いで遅く起き、散歩してリ卓球とかしたのだろう。


    彼等のグループも到着したばかり。

    キブツ内を散策してたみたいだった。


    Betinaと他2名の女子

    退屈にしてたみたいで我々volunteerに興味津々。

    自分達の話をしてくれた。

    彼女等は南米のユダヤ人家庭の子供達

    キブツで働きながらヘブライ語を勉強するようなプログラムだった。

    それでも性格は思い切りブラジル人


    そのうちグループの男達とも交流が始まった。

    当然仕事なども一緒にするようになる。

    仕事の後は一緒に酒を呑む。

    アラク


    これからもっと楽しくなりそうだ。

    ウキウキしてきた。


    アフィリエイト貼ります。

    こういうものは不愉快です。

    シカトしましょう。


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