オンライン Panama 放浪生活172  ’87 KIbbutz Gesher 
2019年


  • 2018年から2019年の午前0:00頃。

    皆で写した写真。

    皆いる。

    嬉しい。

    元気になる。

    こんな感じで始まった年は良いかも。

    いや、そんな年が変わったからって良い事とは当てにしない。

    どんな理由であれパーティーは嬉しい。

    それが毎日だとウザいのも事実。

    程々に。








    1987年 2月初め ゲシャ



    キブツの生活。

    慣れてきた。

    しかし今は冬のイスラエル

    普通に寒い。

    昼に日がある時は暑いが快適。

    5月過ぎたら本格的に暑くなる。

    危険な暑さ。

    10月頃まで暑かった。


    マグマ

    2回やった。

    夜勤だ。

    これ終わったらダイニングホールの仕事に戻れるのか?

    違った。

    それはジプソン

    又粉の工場。

    しかし今回は違う。

    もう他のvolunteer達とは友達

    キブツの若いメンバーやギャリンの連中とも仲間

    楽しい。


    この仕事自体も前回みたいにキツくない。

    重い物ズッと運んでるわけでもない。

    耐えられるレベル。

    しかしオヤジばかり。

    女居ない現場。

    仕事終われば皆と会える。

    仲間と会える。

    芽生えてきた仲間意識。

    色んな国からの若者達。

    女達。

    青春。

    粉まみれで真っ白になりながらの労働。


    土曜日はシャバット

    休息の日。

    労働は休み。

    金曜の夜のダイニングホールではワインも振る舞われる

    シャバットワイン

    もうワインの味も分かってきていた俺には美味くは感じない。

    だけど良い。

    若者は文句言わず呑む。

    酔うために。

    イギリス人達も飲んでいた。


    その頃丁度Jimと言うスコットランド人の男が来た

    新しいメンバー。

    俺は嬉しかった。

    変な奴で俺と同じ歳。

    だがキブツに合わず2~3週間位で去って行った。

    残念に感じてた。


    そいつも金曜のディナー時シャバットワインをガブ飲みしてた

    話すと非常に興味深い奴。

    俺も飲みまくる。

    不味いが呑む。

    次の日は労働ない。

    土曜の朝は寝てる。


    ダイニングホールで飲んで、今度は誰かの部屋で呑む。

    又、暖かい時は外で呑む。

    ボンブシャーターを開放してディスコにする時もあった

    そしてそれぞれわけ分からなくなり消えて行く。

    覚えて無いことも多い。

    もちろんカップルで消える奴もいる。


    土曜の朝、俺は二日酔い。

    キツい。

    隣の部屋にJim

    奴が誰と部屋をシェアしてたかは覚えてない。

    聞こえてきたゲロ吐く呻き声。

    俺は又嬉しくなった。

    大笑い。

    やはりどこの国にも俺と同じ様なアホな奴はいる

    それが素晴らしく愉快だった

    誇りにさえ感じた


    こうして自分はキブツにアジャストしていく。


    ごめんなさい。

    アフィリエイト貼ります。

    アフィリエイトやアドセンスはいつ見ても不愉快ですね。

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