オンライン Panama 放浪生活164  ’87 KIbbutz Gesher
生日






  • Boquete珈琲農園の後。

    Jorgeの誕生日。

    そのために皆集まった。

    世界中から来た。

    そうでもない。

    太平洋の周りの国から。

    農園ツアー後腹減った。

    ツアー最後に珈琲の試飲。

    その場所から歩く。

    近い。

    ココはどこ行くにも近い。

    全てが中心に集まっている。

    ホテルの中の店。

    否はホテルなのかよくわからない。

    とにかくキレイな場所。

    奴の誕生日の昼食。

    ワインも当然呑む。












    1987年 冬 キブツ・ゲシャ



    バス乗り換えた。

    全て順調。

    後は目的地に着くだけ。


    たけど外は暗くなってる。

    これからどうなるんだろう?

    どんな所なんだろう?

    何もわからない。


    以前にキブツに居た奴等の話も少しは聞いた事ある。

    どうでも良かった。

    キブツよりその連中がくだらない連中。

    話も聞く価値が無かった。

    それに俺はキブツにも興味無し。

    そんな俺が暗闇の中キブツに向かってる。

    不安は全く無かった

    けっこう寒い冬のイスラエル

    そして暗い田舎。

    「何ていう所に来たんだ。」

    「まあ良いや、ヨーロッパに居るよりはマシ。」


    考えてみれば、自分で本当に嫌だったのはダブリンサルベーション・アーミーの宿。

    あの変な暗さは無い。

    そんな物はパリの留置所でも無かった。


    もうバスにも人はほとんど乗ってない。

    その頃は辺りの地理は全く理解してない。

    北に向かってバスは走ってたから右はヨルダン

    国境沿いを北に向かっていたのだ。


    着いた。

    まだ18:00頃。

    外は真っ暗。

    超田舎。

    バス停の隣に俺の向かうキブツの入り口。

    入り口に銃を持った兵士が2人位立ってた。

    否、一人だったかもしれない。

    道は雨も降ってたから泥道。

    舗装はされてなかった。

    兵士には普通に挨拶して入る。

    別に問題無し。


    次がきつい。

    臭かった。

    そこはおそらく鶏小屋。

    非常に臭い。

    都会にしか住んだ事無い俺には免疫無し。

    嫌になった。

    ドロ暗闇田舎

    どうしよう?


    そういや、ズッと後のその年の年末。

    俺がキブツ去る時も雨降っていた

    雨などあまり降らない所なのに。


    そして皆が食事してたダイニングホールに着く。

    良く覚えてないが外国人volunteerの担当の人間を紹介される。

    そいつの名前はMeyer

    おそらく30代の男。

    俺は24歳。

    そいつと握手。

    そして飯食うように言われた。

    そこはセルフサービスのダイニングホール。

    何もわからない、俺。

    誰がvolunteer達なのか?

    何が何なのか?

    一人適当に座って飯食い出した。


    その時一人のイスラエル人らしい若い女性が話しかけてきた。

    彼女はEtie


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