オンライン Panama 放浪生活162  ’87 アフラ
バス


  • 3日の朝Chameを出発。

    Chiriqui県のBoqueteに向かう。

    ココが又素晴らしい所。

    風は強い。

    日差しはもちろん強い。

    しかし2000メートル位の高度。

    だから涼しい。

    写真はRuiz珈琲農園のツアー。

    4年前にも私は来ている。

    空の色が本当に印象的。










    1987年冬テルアビブから



    少し演歌を感じる街、Tel Aviv

    それでもモダンな感じで直ぐ気に入った。


    初日に一緒に行動をしたフランス人の一人の男と親しくなった。

    それでも名前等は記憶にない。

    そいつは英語は全く駄目だからヘブライ語を覚えようとしていた。


    キブツの生活、そんなに甘い物ではない。

    そんな俄仕込みのヘブライ語など使い物にならない。

    volunteer達はほとんどはヨーロッパ人達アメリカオーストラリア南アも。


    そこで生活するには普通に英語

    指示等はすべて英語

    英語話せなければ人間ではない。


    当たり前の事。

    それに俺も英語を喋りまくる為に来たのだ。

     

    キブツに住み働いてるイスラエル人達や移民してきた連中をキブツニックと呼ぶ。

    奴等にも原始的な事しかわからない俺等のヘブライ語など用はない。

    彼らにとってもウザいだけ


    Tel Avivのキブツの事務所でどこのキブツに行くのか割り当てられる。

    みんなそれぞれ別々に。

    俺の行くキブツKibbutz Gesher

    ヨルダン川沿い

    ヨルダンの国境傍


    皆と別れてセントラルバスステーションへ。

    否、先にバス・ステーションに行きそこで別れたと思う。

    ココからイスラエル中にバスは出てる。

    当時は鉄道はなかった。


    昨日知り合ったと言っても数時間の仲間等、どうでも良い連中。

    行き先もバスの時間も違う。

    適当に別れる。


    俺は先ずアフラと言う所へ向かう。

    そこでバスを乗り換える。


    テルアビブをバスが離れると直ぐ田舎の風景。

    以外にも感想はしてない。

    緑は多い。

    雨も降り出した。

    真冬のイスラエル

    一人になった。

    それでもこれからの事を想像する。

    どんな生活が待ってるのだろう。


    ごめんなさい。

    アフィリエイト貼ります。

    ダサいです。


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