オンライン Panama 放浪生活160  ’87テルアビブ
Chame

  • BBQの続き。

    俺はは食わない。

    だから海老と野菜食う。


    もう27年、肉は食ってない。

    食いたいとも思わない。

    見たくもない。

    考えたくもない。


    昔は羊肉が大好きだった。

    今でも良い物だとは思う。

    しかし無理。

    もう無理。

    肉を喰えない事に幸せを感じる。

    喜びさえ感じる。

    物凄く誇りに思う。


    肉イコール不潔。

    そんなところ。







    1987年1月か2月 Tel Aviv



    着いた。

    何もなく無事に着けた。

    入国拒否無し。

    5年間立入禁止無し。

    送り返されるの無し。

    最高の気分。


    入管通過の時、ユニフォーム(軍)来た女性に聞かれた。

    「このスタンプはどこで押された?」

    そんなのアイルランドに決まってる。

    スタンプ見れば誰でも分かる。

    こいつはアホか?

    そんな事は俺は言わない。

    わざわざ問題を作る事はしない。

    アイルランドの立入禁止は何にも気にしてない様だ。

    当たり前だ。

    あんな国にはもう2度と行かない。

    行く意味すら無い。

    行きたくて行ったのでも無い。

    そんな国無くても良い。


    空港からバス。

    景色を楽しみ1時間位。

    街に到着。


    Tel Avivの街。

    想像してたより美しい。

    真冬の地中海の街。

    それまでに訪れた地中海のイタリアフランスギリシャマルタスペイン

    それらの国の街々に引けを取らない

    否、もっと美しい。

    ヨーロッパの街よりもっとアメリカナイズされてる。

    都会の香り、そして地中海

    速攻で気に入った。

    この街にその後にお世話に為ることは想像出来た。

    美しい町並み。

    戦争や危険な香りはしなかった。


    街を行く女性達も癖が有るが美しい。

    ブスも居る。


    ファラフェルも店が沢山あった。

    イスラエルのファーストフード

    正確にはレバノン料理だろう。


    ファラフェルにもその後の1年、本当に世話になった。

    その当時は1つ1シェッケル。

    安かった印象。

    豆を潰して揚げたボール状のファラフェル4〜5個をピタに挟む。

    そして取り放題の野菜を詰め好きなソースをかける。

    食う。

    たまらない。


    油など交換してないからかなり不健康だろうが、関係無い。

    腹一杯になり野菜が沢山食えれば文句無し。


    兎に角モダンな街。

    ディゼンゴフスクエア、そこから伸びたディゼンゴフストリート

    お洒落に栄えた素敵な場所。

    その通りに平行したベンユフダ通り

    海沿いでシャラトンとかが在った。


    しかし思い直せばココは中東

    アラブの香り。

    だから演歌の臭いも物凄く漂っていた。

    この日から約1年ココで暮らす。


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