オンライン Panama 放浪生活150  ’87 Barcelona
Jorge宅
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    ダチの家。

    パナマ人のダチJorge

    ココら辺の名前はLas Cumbres

    パナマに着いた次の朝。

    心ワクワク。

    気分最高。

    2度目のパナマ

    4年前に来た。

    懐かしい。


    これから2週間位パナマ

    中学生の頃からパナマ

    それはRoberto Duran

    当時はWBA世界ライト級チャンピオン

    その後も階級変わってチャンピオンにもなった。

    だけど憶えていない。

    それでも良い。

    石の拳

    14歳からパナマ

    俺は今パナマに居る。







    1987年 1月半ば Barcelona




    前回のタイトルは1月半ばに差し掛かる頃

    今日書くことはその次の日の出来事。

    それでも、もう1月半ば

    昔の事出し、人生なんてそんな物。


    突然に来た2人の女性JoanaMariona

    Francisが連れて来た。

    当然、俺が喜ぶと思って。

    楽しい一時を過ごした。


    でも俺はこれで終わりではないと感じた。

    その俺の予感は的中。

    この次の年にも色々と起こる。

    彼女達と。


    Barcelonaを去る前日。

    金曜日か土曜日。

    メインイベント。

    ImmaLuisaDomenich

    当時一番仲良しだった皆に会う。

    Ramblas辺りで。

    待ち合わせはZurichで。

    Barcelonaでの待ち合わせはココ。

    最高の場所。

    誰も皆ココで待ち合わせ。

    だから必ず知り合いに会う。

    待ち合わせなくてもココで屯。

    それも良い。

    思いがけない出会いがある。


    待ち合わせ。

    カフェでビール飲む。

    この頃俺はブランデー。


    俺とフランシスが先に着いてる。

    それは早く行ったから。

    Barcelonaの人達は割りと時間に正確。

    スペインでは働き者のCatalanの人々。

    本当にそういう性質。


    皆来た。

    5~6人はいた。

    ココから面倒な挨拶のキス。

    男は握手かハグ。

    順番に5~6人の女性たちとキスするのは時間がかかる。

    パリに来たばかりの頃はそれも嬉しかった。

    でも87年はもうヨーロッパに6年以上滞在してる頃。

    キスは挨拶で何も意味のないこととわかっていた。

    でも素晴らしい週間。


    ココから何処に行くのか?

    それはLuisaがリーダーシップ。

    スペインタパス

    夜は特にそれ。

    Restaurantでガッチリ食うのではなく。

    丁度、日本の居酒屋の感じ。

    それが趣が有って良かった。

    料理は美味しい。

    Pilarと言う名前の女性が居た。

    Zaragozaでは女の子の名前はほとんどPilar

    その夜は彼女に惹かれる。

     

    ココからダサいアフィリエイト。

    すみません。

    よろしくお願いします。



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