オンライン Panama 放浪生活149  ’87 Barcelona
Las Cumbres

  • 12月25日午後3時にに東京発ち午後8時半にパナマ着。

    東京〜パナマは5時間半

    そんなアホな事はない。

    時差が14時間あるからだ。

    いくら飛行機で移動しても25日。


    写真はJorgeの家に着いた時の食卓。

    Sophieが作ったチャプチェ

    Jorgeの奥さん。

    彼女は韓国人女性

    飛行機で疲れた身体に優しい料理。

    俺のことを100%理解してるから肉無し。

    俺は動物の死骸は口にしない。

    赤ワインをたらふく飲んだ。

    パナマに着いた日の夜。

    パナマに着いてまだ数時間の時。

    ワクワクする一番幸せな時。







    1987年 1月半ばに差し掛かる頃


    Barcelona



    風邪は治った。

    俺は復活。

    フランシス達も普通の生活のルーティンに戻った様子だ。

    朝死ぬほど食うダイエットも効果テキメンで調子はすこぶる良い。


    ある日曜の昼、Markがカレーを作った。

    俺にも食わせてくれた。

    旨い。


    俺は相変わらず朝家出たら寝る頃までは戻らない。

    それはその当時の俺の常識。

    Francisが早く帰って来る時もあるし、俺が早い時もあった。

    Markは夜はあまり見かけない。

    女の所にシケ込んでるからだろう。


    もう俺は次の日曜にパリに向かうと決めていた。

    ココに居たい。

    仕事見つけて住んでも悪くはない。

    だけどそれ以上に俺にはしなければならない事があった。

    当時は英語

    英語の上達。

    だから行く。


    Barcelonaを去る前の週の普通の日


    フランシスは2人の女性を連れてアパートに戻って来た。

    MarionaJoana

    彼女たちはフランシスダブリンに居た時の夏に英語を教えってた生徒達。

    当時はフランシス達のアパートメントのすぐ傍に住んでいた。

    そこらが出身地。

    バリバリのCatalan娘

    スペインではなく先ずCatalan

    いい線いってる。

    可愛い。

    2人とも悪くない。

    2人とも俺に好意を抱いてる。


    アパートメントで少し話してバーへ。

    楽しい。

    思いがけない普通の日の夜の出来事。

    かなり良い感じで酔った。

    バーも数件行っただろう。

    そんなに寒くないBarcelonaの冬。

    どこかそよ風が吹いていた夜。

    BarcelonaUptown

    一時のセンスの良い幸せ。


    次の日はメイン。

    Luisa達と最後の飲み会

    Pilarも来る。


    今日はココまで。

    アフィリエイト貼ります。

    ごめんなさいね。

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