オンライン 仙台 放浪生活112 ’86 Valletta
malta共和国


  • 鲁迅の像


    仙台城跡。

    それまで行った事は無い。

    仙台2日目に初めて行った。

    仙台も暑い。


    食い物はとても美味い。

    魚が旨い。

    俺は肉食わない。

    だから牛タンがどうのこうの知らない。


    仙台宮城球場はロッテがホームとしてた。

    70年代だ。

    今は楽天で名前もフザけた名前に変わった。


    今回青葉城址に行っただけ。

    ホテルから歩いて。

    酒抜きに丁度良い。


    東京の人間は歩く。

    地方の人達はどうも歩かないみたいだ。








    1986年 11月半ば ヴァレッタ



    シシリア島からフェリー。


    シラクザから。


    5~6時間、8時間位?

    忘れた。

    冬の初めだ、暇な船。

    若者は見かけない。

    ココも退屈。

    それでも何故か居る、俺。




    マルタ共和国、それまで訪れた事は無い。


    だから少しは楽しみ。

    英語も話されてるみたいだし。

    どんな女性達が住んでいるのか?


    フェリーは南に向かう。

    キラキラしてる地中海、今でも好きだ。

    小さい船。


    あそこの国はどうもイギリスの影響が強い。

    だからフィッシュ・アンド・チップス。

    そうみたいだ。


    ヴァレッタに着く時間は遅いらしい。

    当然ガイドブックなんて物は持ってない。

    港か市中心迄の行きたかも解らない。

    遅いからバスとかも無いのだろう。

    そんな事は初めてではない、どうにかなる。

    そういう自信が有った。

    慣れから来る根拠の無い自信。


    ヴァレッタに着いた。

    町の中心ではなく港に。

    本当に何も無い。

    田舎。

    バスとかの公共の交通機関は終わってた。

    タクシー?

    そんな物で金使いたくはないが仕方無い。

    ところがそれさえも無い。

    タクシー等見当たらない。


    入国審査とか終わって23時頃だったと思う。

    暖かい。


    親切な家族が拾ってくれた。

    俺は拾われた。

    町の中心辺りまで乗せてもらった。


    車内で聞こえてたマルタ語が新鮮だった。


    車のラジオからはイタリア語が聞こえてた。


    この国はヒッチハイクだ。


    その家族とは礼を言って別れた。


    町の中心。

    暗い。

    この町が大きいのか小さいのか解らない。

    否、絶対に大きい理由はない。

    とても小さいのだろう。

    暗いし何も解らない。

    何も見えない。


    シーズン・オフのためかスムーズにホテルにチェックイン。

    車に乗せてくれた親切な家族に連れてきてもらったホテル。

    希望を持ってその日は寝た。

    疲れからか直ぐ眠りに落ちた。

    楽しみな明日。


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    自分も毎回利用してます。

    ダサくてすみません。


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