結婚パーティー 前夜祭2 Akureri
午前0時まだ明るい
  • 前夜祭に到着 午前0時

    10℃の7月

    前夜祭に到着 午前0時

    やっと到着。真ん中が新郎のアイスランド人Dagur 。
    左は空港から一緒に車で来たスエーデン人のPatrick。
    皆北京時代の仲間。
    この明るさで午前0時位。
    灼熱のパリから来た自分だけ夏の服に軽く上着。

    これからすべての始まり。

  • 左から2人目が新郎

    男達

    左から2人目が新郎

    皆再会を楽しんでいる。
    右はアメリカ人のRon。
    私が一番親しくしてお世話になってる人物。
    彼はいまだ韓国人の奥さんと北京に居る。一番長く居る。

    この写真はどう見ても冬。

    実際のアイスランドの冬はもっと違うだろう。

    この素晴らしい機会を我々に与えてくれたのはDagur。

    Dagurに感謝。

  • 新郎の手にラム

    酔ってきた

    新郎の手にラム

    沢山初めて会う人が居て、誰が誰なのか良く分からない。
    もちろん寒いからラムもストレートで飲んでるし。
    私と新郎のDagurの間のオッサンが私の服装見てまずラムをくれた。
    全てが北欧神話の出来事みたいな気がする。
    素晴らしい、今まで出会った事の無い風景。
    そして白夜ではないが薄明るい神秘的な夜。
    しばらく忘れかけてた感覚。
    昔にイスラエルやエジプトで感じた強烈な物と又違うが共通な部分もある。

  • やはりラム

    合流

    やはりラム

    左からRonの妻で韓国女性Anna。
    Patrickの彼女でボクシングトレーナーのEmi。
    ラムのボトル。
    右の男性は新郎か新婦の親戚関係。
    この空で午前0時。
    素晴らしく偉大な大自然。
    素晴らしい仲間達。
    素晴らしい体験。
    時間ある時再びアイスランドを時間かけてゆっくり回りたい。

  • Bonfire

    23時位

    Bonfire

    おそらくBonfireが始まった頃。
    きれいな水の美しい川の畔。
    自然を愛して美しく保ってる国と人々。
    人々も又清潔。
    午前0時近くの明るい空に火。
    神秘的で感謝の気持ちが自然と湧く。
    東京やParisでは体験出来ない。
    タフな人々が自然を美しく保つ。
    素晴らしい。

  • 私はまだ到着していない

    左は北京時代の仲間でノルゥエ―人Markus

    私はまだ到着していない

    後ろ右の女性が新婦。
    私は初対面。
    この始まりの時間私やスエーデン人の仲間達はまだ到着していない。
    北京時代からミュージシャンだったノルゥエ―人Markus。
    こういう野外活動は私は完全に忘れかけていた。
    イスラエルのキブツでボランティアしていた時代以来。
    1987年以来。
    北京での留学時代私は思った。
    この留学仲間の数人とは長い付き合いになりそうだと。

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