オンライン スペイン語18 全て
私自信の全て
  • キミが見てるのは私の全てではないが、

    私の全てでもある。

    

    哲学的な言語スペイン語を話しましょう。話す国も人も沢山。

    中南米は旅行に行って楽しむだけでなく、これからの色々な可能性も。

    下にオンライン学校にスペイン語教材と電子辞書を紹介させていただきます。

    新しく覚えた単語文章はオンラインレッスンで直ぐ使い自分の物にしましょう。

    覚えたら直ぐ使う、忘れないコツです。

    1982年初めてスペインにパリから列車で行った。マドリードへ。

    フランス国境を越えたら大地が乾いてた。乾いた風景が広がっていた。

    だからナポレオンはピレネー超えたらアフリカと言ったのか?

    夏の終わりのヨーロッパだがスペインは真夏。列車も若い連中で混んでいた。

    列車で出会った2人のポルトガル人の若者と、たぶん若いが老けて見えたドイツ人男。

    マドリードに着いたら雰囲気は良かった。南に来た感覚。乾いた風が気持ち良い。

    列車で出会った仲間とドミトリーみたいな所に落ち着き街に出た。

    マドリードもバルセロナもナイトライフは素晴らしい。遅くまで店も開いてる。

    4人で食事して寝てそして朝はそれぞれバラバラに散って行く。

    人の顔はフランスやベルギーと違うがそれでもスペインはやはりヨーロッパ。アフリカとは違う。

    情報が無い当時は何もが新鮮。本当にピレネー超えたら情報は減っていた。

    別にスペイン語を覚えるつもりはなかった当時、今頃スペイン語に情熱を注いでるのは不思議。

    それはスペインでなく中米という素敵な土地に興味を持ったからだ。

    そのころ1982年はワールドカップがスペインで開かれた。自分自身も20歳。

    ヨーロッパ生活2年目。住み込みでバイトしてたパリの和食の店から逃げ出して自由になれた。

    言葉は中東半端。フランス語も英語も話せる内に入らなかった。只若いだけの東洋の田舎者。

    一人で海外に無計画に出て放浪。今思えばアホな事ばかり。

    惨めな事、寂しい事、冴えない事、みっともない事の繰り返し。毎日そう。

    しかしたまに良い事もあった。人の優しさにも触れたりした。

    惨めな毎日だから人に親切にされると余計に身に染みてありがたい。

    最初の3年位はパットしない事が本当に多かった。でも希望があったから幸せ。

    無理な話だが「もし自分の20台80年代がもう一度あるなら?」
    全く同じ事する。

    1日たりとて違わなくてよい。全く同じ日々を送りたい。

    現在の生活もその延長戦の様な物だが。

    今までの過程のおいて、スペイン語習得にも運命的な必然も幾度も感じた。運命は必然だ。

    スペイン語は今後も長い付き合いになると感じている。



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