仲間達 new year タイ ラオス スリランカetc.
2016年4月14日
  • ラオス

    水掛けの日
    この日はサンスクリット文化圏メコン文化圏の新年にあたります 以前タイのプーケットで何も知らず数人の女子達に囲まれてバケツで水かけられビックリしましたが彼女達は普段は真面目な女子達 それに彼女等は皆ビショビショで嬉しそうに微笑んでいたので直ぐに理解出来た何か特別な日なのだと 中国の南部の山間部でラオスやベトナムと国境接する辺りに住んでる少数民族の傣族にもやはりこの習慣はあります 暑いタイやラオスで水かけられれば不愉快どころか素晴らしく爽快であるしどうせ服だってT-シャツに短パン 濡れたところで即効で乾きますね シャワーと洗濯1回得したような物 ラオスもタイもカンボジアもやはりキックボクシング
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  • スリランカ

    happy new year
    そしてここもやはり国民大多数が小乗仏教の国スリランカ 同じく新年 happy New Year!!!! まだ訪れてませんが是非とも行きたい国の1つです 19歳でパリへ行きその時遭遇したのが多くのスリランカ人達でみんな親切にしてくれました そこで知ったのがその当時のシンハラ人政府とタミール反政府軍の内戦 パリに居た連中ほとんどはタミールの政治難民 小乗仏教のシンハラ人はもともとのスリランカに住んでいた人々 タミール人は英国統治下の時代にインド南部から茶のプランテーションの為連れて来られた比較的身体の大きなヒンドゥ教信徒達で同じくマレーシアなどにも多く見受けられます 彼等の多くはは80年代のパリで日本や中国レストラン等の皿洗いしたりして皆真面目に働いてましたし時には仕事後一緒に飲みに行って酔っ払いました(又時には仕事中に一緒に盗み酒とかも) 一方けっこう裕福なシンハラ人の留学生達とも私が外国人のためのフランス語学校アリアンスフランセーズでなんちゃって偽学生してる時やバーやカフェで遊んでる時に知り合ったりもし交流を持ちました その2つの違う人種が1つのグループに一緒に居るのは見かけた事ももちろんありましたが稀でした 余談ですがスリランカにはその昔アラビア半島から船でアラブの商人がやってきてそのままスリランカに住み着いたアラブ系のスリランカ人も居ますし大航海時代にポルトガル人そしてその後オランダ人が渡来してその血筋のキリスト教徒の人々も居ます ちなみに私はまだスリランカには行ってませんが其のスリランカの違った種類の人達皆とパリで交友が持てました 今思い出すと我ながら誇りに思います
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美食 健康 旅行

蕎庵 卯のや
2017.04.15
Gastronomie

蕎麦料理を落ち着いた雰囲気で

大通り裏に潜む是非外国人に紹介したい蕎麦レストラン

柯细女(店ではありません。友人の紹介です。)
2017.04.09
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四国と湖北省

小柯

Isel
2017.04.05
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ペルーのリマ出身 Isel Bustamante

I'm Isel Bustamante

ネス外国語会話 水道橋校
2017.04.03
仏語

安いだけじゃない。講師の質が高いか...

ネス外国語会話

Manabiba International school
2017.03.31
語学

そだつちからxそだてるちから

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