オンライン ホンジュラス 放浪生活58 Dublin20
友達

  • 2017年9月後半から10月 


    テグシガルパの日曜日


    暇である。

    車なければ生活は出来ない。

    外は治安悪く暑い。

    街を歩けば危険がいっぱい。

    そうでなくても坂ばかりの土地。

    暑い中歩き回れない。


    写真はモール内のカフェ。

    清潔で涼しい。

    珈琲も文句無い。


    テグシガルパの中心部はモダンできれい。

    スマートボールの修理で訪れた中心から離れた所とは違う。

    少し街を出ると水道も無い。


    それでも離れてしまえば又行きたくなる街テグシガルパ

    Dublinもそうだ。

    上の写真とは違うが1980年代には毎日Dublinのカフェの生活。





    1985年 秋 語学学校 中華料理店



    中華料理店バイトのお陰で無事に学費は払えて学校に入った。

    本当に学校に通えるようになって嬉しい日々。

    段々と毎日新しい友達と出会う。

    前からつるんでたメルチェ、戻って来たラケルそしてその友達のロサ

    特にラケルロサは12月迄ずっと長い付き合いになっていく。

    前の学期が終わりにラケルとは2度と会えないと思っていた。


    Barcelonaから来ていたシルビア

    彼女は自分が前にホームステイしたホストファミリーに居ると言うことで話した。

    小柄だが頭の良い女性。

    その子分のルシア

    まだ20前だったかもしれない。

    可愛らしい娘で、よく自分になついてくれた。


    俺はシルビアに少し惚れて毎日会うのが楽しみだった。


    90分のクラス、30分ブレイクそして又90分授業。

    その30分の時に気に入ってる女性の傍には積極的に行く。

    そうシルビアの傍に。

    彼女は一番上のクラスで自分はその下。

    クラスは違う。


    自分はラケルと同じクラス。

    彼女も悪くない、ダイアン・キートン似。

    いやダイアン・キートンより数段良い。


    フランス人で元水兵のJean、奴も酒と女が大好き。

    バイクで通っていたが直ぐ来なくなった。

    自分はフランス語はもう上手くなっていたから奴とは良く遊んだ。

    奴もシルビアに惚れていた。


    こんな感じで学校の生活は始まった。

    自分のバイトの休みは木曜日。

    木曜には夕方になってもRestaurantに戻らなくて良いから中心部のPub等で過ごした。


    ラケルロサの住んでいたflatにも良く行った。

    いつも飲んだ後トルティーヤを作ってもてなしてくれたりもした。

    最後の方の2週間はRestaurant辞めて住む所の無い自分を居候もさせてくれた。


    Jeanの様に学校に来なくなる奴もいるが、新しく入って来るのもいる。

    自分のクラスにMontserratと言うBarcelonaの女性が来た。

    変わった魅力が有った女性。


    シルビアのクラスにもオランダ人男性Gerom。

    BarcelonaからのBegoña

    Begoñaは自分と同じ23歳でシルビアの地元Barcelonaの友達。

    この2人のお陰で自分のDublin生活はより楽しい物になったのだ。


    そしてBegoñaとはその2年半後Barcelonaのバーで偶然にも再会する事になるのだ。

    ちなみにBegoñaはバスク人の名前。


    自分もアイルランドで英語学んだので今日は語学関係のアフィリエイト貼ります。

    海外生活が楽しくなるのは語学能力次第。

    これは頑張らないと。


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