オンライン ホンジュラス 放浪生活47 Dublin9
夜のDublin空港

  • テグシガルパのある日

    2017年9月後半。

    打ち合わせに行く。


    ニカラグア人の仲間に電話渡して撮影してもらった。


    危険な街なので移動は全て車。

    一人で街は歩かない方が良い。

    見た感じはそんな雰囲気は無い。

    自分達が滞在しているのが高級な地域だからか?

    男でも一人で街を歩けば強盗が直ぐに来るらしい。


    街をフラつけないのは面白さが減る。

    行動は制限される。


    ココの女性は美しくない。

    油濃い食事。

    異常に甘い物大好き。

    運動大嫌い。

    街は危険で歩けない。

    それなら太くなる。

    信じられないほど太い。

    不格好。

    東洋人では有り得ないデブ。

    背もかなり低い。

    それでもきれいな女性はいるらしい。

    見かけない。

    街は歩かないから。

    きっと金持ちで高級車運転してるのだろう。

    ラテンの国々の女性達は何処も似たようなもん。

    それでも何処か惹かれる中央アメリカ。




    1985年夏 CorkからDublinへ


    Corkに行く。

    仲間6人で行く。

    そんなに自分は盛り上がったわけでもない。

    割りと白けてもいた。


    1981年に東京離れてヨーロッパに来てから自分のドコか常に白けている。

    ガキの頃の盛り上がりとは違う。

    その頃は持ち金もなくなってきたからか?


    Anaとはこの旅の最後でお別れ。

    それも少し完全に弾けられない理由なのか?


    高校終わって海外で一人で生き、色々経験した。

    それなりにタフになった感覚は有った。


    バスでCorkに向けて出発。

    真夏のCorkはアイルランドでは滅多に拝めない素晴らしい晴れの天気

    しかし自分はDublinの灰色の空は大好きだ。


    着いたのは金曜の夕方かな。

    皆で飲んで飯食ってAnaSexして寝た。

    俺達の部屋はそれなりに良かったがトイレの流す音が何処からか良く聞こえてきた。


    次の日も普通に歩いて散策してたと思う。

    だけど珈琲飲んでるのとジャズフェスティバルでPubに行った印象しかない。

    フェスティバルはけっこうワイルドで楽しい


    Anaも自分も大暴れ

    Guinness飲んで。


    Parisでもそれなりに女性は寄って来たが、この国はもっと全然良い感じ。

    恐らく当時は日本人は珍しかっただけに違いない。


    Anaはいつも自分の傍らに居た。

    芸術肌の娘。

    彼女とのお別れの時間は近づく。

    この旅終わればGeronaに飛ぶ。

    日曜日の夜の飛行機で。

     

    ダブリンに着いて他の皆と別れ、Anaの滞在していたホストファミリーに向かった。

    そこから最後2人で空港に向かった。


    素晴らしい話の後にダサいアフィリエイト。

    旅行関係の安いサイトです。


     最もお得な値段で世界中の最高のホステルを探しなら【HostelsClub.com】 

美食 健康 旅行

蕎庵 卯のや
2017.04.15
Gastronomie

蕎麦料理を落ち着いた雰囲気で

大通り裏に潜む是非外国人に紹介したい蕎麦レストラン

柯细女(店ではありません。友人の紹介です。)
2017.04.09
日本で頑張ってる外国人

四国と湖北省

小柯

Isel
2017.04.05
日本で頑張ってる外国人

ペルーのリマ出身 Isel Bustamante

I'm Isel Bustamante

ネス外国語会話 水道橋校
2017.04.03
仏語

安いだけじゃない。講師の質が高いか...

ネス外国語会話

Manabiba International school
2017.03.31
語学

そだつちからxそだてるちから

Manabibaまなびば