オンライン スペイン語50 放浪生活33 クラス
長い仲間たち

  • 週末の予想:


    90%の可能性でワイン。

    そうだ。

    週末が特別ではない。

    毎日飲む。

    時々飲まない。

    昼も飲む事も有る。

    1日2回飲む。

    1日2回酔うのは素晴らしい。

    気持ちと体力が充実してなければダメだ。

    色々な料理に合う。

    何も食わずに飲んでも良い。

    リラックス出来る。

    赤がより良い。



    1984年 Paris 初夏


    

    もとの鞘に収まった。

    焼肉屋にアリアンスフランセーズ。


    仏語クラスは素晴らしい。

    コロンビア女性クラウディア。

    ドイツ人で俺と同じ歳のエリック。

    チリ人女性にスペイン人女性、マリアホセ

    日本人のお姉様も2人

    ポルトガルのマリア

    イラン人のボディービルダー男

    インドネシアのおばさん

    その他。


    中でもコロンビア女性のクラウディアは今でも続く長い付き合い。

    2016年夏Parisに行き彼女の姉と兄には会った。

    Facebookで今でも連絡は取り合ってるのだ。


    自分は7月頃からクラスには行かなくなった。

    でもほとんど毎日アリアンスフランセーズで屯する。

    何故ならフランス女性を見飽きたら、やはり他の国からのエキゾチックな女性達。


    近場のスペイン人やポルトガル人は休みは自国に帰り、再びParisに戻る。

    戻れば顔出すアリアンスフランセーズ。

    だから再会する。

    仲間との再会は嬉しい、特に女性なら格別。

    だから一緒にビール飲む。


    9月には俺はLisbonに行った。

    その時マリアはParisに居たが、Lisbonの実家に泊まらせてくれた。

    信じられないくらい嬉しい事だ。

    彼女は兄弟が沢山。

    一番上の姉が俺の面倒を見てくれた。

    V.I.P.待遇。

    料理は絶品だった。


    クラウディアとはいずれ又会うことになると感じる。

    マリアはもうわからない。


    マリアのすぐ上の姉ジーニャに何か感じるものが有った。

    だから3年半後の1988年にLisbonに彼女に会いに行った。

    しかし22歳の時に感じた物はもう感じなかった。


    Lisbonは物凄く気に入ってる街

    初めて行った時から何故か懐かしさを感じた。

    自分のDNAにポルトガルの何かが有るのかも。

    少し違うがIstanbulやNapoli、Casablancaでも感じた懐かしさ。


    1984年夏 自分のやってることは以前と同じ。

    しかしあの辺り(アリアンス・フランセーズ)の顔になった。

    屯してるモロッコ人達と築いた仲間意識。

    この頃の経験が今の自分の基本になっていると思う。


    焼肉屋も変わってきた。

    以前では考えられなかった自分より歳の若い奴等が日本からやってきた。

    自分はもう4年以上いる街、Paris

    フランス語も不自由しない。

    本当にParisの生活の楽しさがわかって来たのはこの頃からだ。

    同じ頃フランス映画のエキストラも始めた。


    Parisでワイン飲もう。

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