オンライン スペイン語49 放浪生活29 東京
80年代東京 花粉症まだ無し

  • 手助けする手は祈る唇よりもっと高貴だ。

    21世紀のこの世の中、まだ神とか宗教を信じてる連中が居る。

    ヤバいぜ。

    キモいぜ。

    間抜けに祈ってないで行動だ。

    オレは演歌と味噌汁と仏壇が嫌で東京出た。

    偶像崇拝はしない。



    1984年1月〜3月 東京

    偶然にオレと同じ時期に、音楽演るためCaliforniaに渡ったJiroも東京に戻ってた。

    その他懐かしい面子と再会。

    高校生が終わった直ぐの時、それから3年近く過ぎた。

    21歳。

    当然高校生から皆酒もタバコもやってた。

    それは普通だ。

    ヨーロッパなら14歳くらいからタバコ吸う。

    今は禁煙の時代、違うかもしれない。


    東京の雰囲気も変わった。

    Londonへの憧れか?前よりお洒落。

    時代が回りだした。

    つっぱりファッションは見かけない。

    あくまでも東京では。

    田舎はおそらくツッパリ居たのだろう。


    お洒落な六本木。

    ディスコ、当時は飯食えた。

    今で言うビュッフェスタイル。

    寿司やパスタがあった。

    どっちにしろ日本のパスタはトンチンカン。

    不味い。とにかく不味い。

    どうしたらこんなに不味く料理出来るのか知りたいほど不味い。


    渋谷で見かける若者達もお洒落。

    久しぶりの日本で開放感。

    酒もタバコも堂々と。

    しかし虚しい開放感。


    フランスの学生visaを取る。

    飯田橋にフランスの学生visa取る代行があった。

    経費諸々で5万円。

    高いんだか安いんだか良く解らない。

    やっぱりメチャクチャ高い、ボッタクリ。

    その証拠にその代行は直ぐ消えた。

    面倒は大嫌い。

    だから5万払って、代行にvisa取らせた。

    本当はあんな物は必要無いのだ。


    何か気取って学生visa

    馬鹿丸出し。

    留学先もvisa等必要無いアリアンス・フランセーズ。

    更にバカ。


    高校のダチと地元のダチ、そして銀座のハンバーガー屋でバイトしてた時の連中と毎日遊ぶ。

    それもバカ丸出し。

    結局飽きるまで2ヶ月半。


    今度こそ希望を持ってParisに戻る。

    それから5年間は真の意味での放浪生活。

    とても貴重な時間。

    その時代があったから今が有る。


    初めの2年半のParisEpilogue。


    Parisに舞い戻ってからが本章。

    舞い戻ってから掛替えのない様々な経験をしていくのだ。

    その次の帰国は26歳。

    5年間、東京を開けた。

    戻った時はバブル。


    旅行のアフィリエイト貼ります。

    ダサいけど参考の為に。

    格安航空券とホテル予約サイト。


    この時の帰国時の飲み会で中学時のダチNと再会。

    そのNも数カ月後にシャルル・ド・ゴール舞い降りる事となるのだ。


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