オンライン スペイン語42 叫ぶな
オメエの亭主じゃねえ
  • 女「テーブルから降りなさい!」

    猫「怒鳴るな!私はお前の亭主じゃねーよ。」


    猫の言う通りだ。

    怒鳴るなら自分の旦那に怒鳴れ。

    

    旦那はスペインならmarido 

    ラテンアメリカならesposo 

    呼び方が違う。


    ラテンアメリカも国は沢山有り、同じスペイン語でも国により違って来る。

    自分にとってはチリのスペイン語が聞き取りにくい。

    大体、知り合いの居ない国の言葉は理解し辛い。


    ペルー、ボリビア、エクアドル、エクアドール、グアテマラ、メキシコ、コロンビア、ベネズエラ、アルゼンチン、ウルグアイ、チリ、キューバ、コスタリカ、パナマ、プエルトリコ、ドミニカ等色々なラテンアメリカの人達と接してきた。


    80年代前半から中バン、Parisにて焼肉屋でバイト。

    何故かペルー人、ボリビア人、メキシコ人、エクアドール人が働いてた。ブラジル人も居た。


    中米と南米の連中は気さくで付き合いやすい。

    仕事もまあまあ真面目にやる。

    日本人にはとんでもないのがかなり居た。

     

    ラティノ達の中でもペルー人が多かった。

    Parisだから当然会話はフランス語。皆とフランス語で話す。

    自分もフランス語の実践に彼等との会話を利用していた。


    仲良くなるとスペイン語を少しだが教えてもらう。

    その時は親しみの湧く言葉くらいにしかスペイン語の印象は無かった。


    その頃からマドリードやバルセロナも何回も行った。

    Parisで少し覚えたスペイン語を使ってみる。

    いつかはスペイン語も学ぶだろうと言う感覚は当時有った。


    ただ当時は先ずは英語。

    フランス語は何とかなってきたが英語出来なくてはバカ。

    やはり英語だ。


    中南米やカタランの友達にスペイン語教わって、フランス語との共通点も多いの知ってる。

    だからどうにか為るだろうと簡単に考えていた。

    それで後回しにした。勿論怠け。


    英語に自分の時間を割いた事は間違ってない。

    何か母国語以外の国の言葉を流暢に話せても、英語が出来なくては問題外。

    その英語がその後の生活に、仕事に大きく役に立つ事に為る。


    ところがスペイン語は自分が考えていたように簡単ではなかった。

    難しい。


    それでもかつてのスペイン語に感じたシンパティーは確かだった。

    いつかはスペイン語を学び、スペイン語を話して生活する時が来る。

    遅かれ早かれ。

    今だに準備中だが。


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