なんちゃってオンライン Barcelona 30年以上の友達
Imma & Francis


  • Francisとは1985年にDublinで知り合った。仲良くなって直ぐ奴は、BarcelonaからDublinに英語勉強しに来ていた女性を追ってBarcelonaに。

    私は1985年の暮れ迄Dublinに滞在し、その後Paris。Parisに1年近く滞在してからFrancisと会うためにBarcelonaへ。

     Immaはその時にBarcelonaで知り合う。彼女はFrancisが英語とスペイン語の交換授業していたLuisaという女性の友達。何故か呑んだ時に気が合って今でも友達。Facebook のおかげでもある。


    2016年夏Barcelonaに13年ぶりに行って、又かつての仲間達とFrancisの家でワイン飲んでディナー。Barcelona自体には何も感じなかったが、20代の時からの友達と会うのは楽しい。


    Immaは普段はカタラン語を話しているが、勿論スペイン語も母国語。Barcelonaの人間は皆、普通に2つ言葉を話す。

    親が2人とも他の地域から移り住んで来た場合は、Barcelonaで生まれた子供達はカタラン語とスペイン語を話す。


    アイルランドも英語の他にアイルランド語が有る。しかし西海岸の一部の地域を除いては誰も話さない。又は話せない。小学校から習うらしいが。

    小学生達も皆学校でもウザいと思っていい加減にやってる(勉強)のだろう。

    私がアイルランドを訪れた80年代でさえ西海岸とアラン島には毎日話して生活している人達が少し居ると言う事らしかったが、今はもっと減ったに違いない。

     

    Francisは昔は話せた。他のアイルランド人と話したのを聞いた事がある。一つの儀式みたいな物だ。又は自慢か?私をはじめ誰も理解出来ないからどうでも良い。

    それとは別に奴は英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語と話せるしカタランも解る。

    Immaも昔は話せなかった英語が今は話せるしフランス語も話せる。まあカタラン語とフランス語は似ている。


    そう私の友達で自分の国の言葉しか話せない愚かな人間は居ないのだ。自分の生まれた地域の言葉しか話せないのはかなりヤバい事だ。


    日本の場合東アジアだ。だから北京語が一番必要だろう。東アジアの共通語の北京語(マンダリン)が普通に話せて、そしてその後に自分の生まれた地域の日本語が話せる又は韓国語や朝鮮語とか話す。そう言う時代が我々の意思に関係無くかなり近い将来に訪れるに違いない。


    そして英語。日本の場合はマンダリン、英語、そして日本語となる。日本も必ずそうなるのだ。

    今もオッサンやオバサンには想像もつかないだろうが、多言語になってやっと普通になるのだ。


    その為に準備しよう。

    ココにオンライン学校を紹介します。時間に縛られず経済的 色々な言語が学べます。

    日本で外国の言葉を学ぶコツは新しく覚えた単語や文章は直ぐに使ってみる。その為にオンラインスクールはもってこい。

    そうすれば比較的忘れにくい。毎日少しづつ続ける、諦めない。一度に沢山やっても覚えるのは絶対に無理。そして直ぐ飽きてやりたく無くなるのです。

    最低でも英語位は話せないとアホだと皆に思われますよ。

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