オンライン 英語39 William Golding
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  •  William Golding 英国の小説家

    女性が男と同じだと思い振る舞うのはアホな事だと思う。

    彼女らは最も上級で、ずっとそうであった。

    君が何か女性にあげたら彼女等はそれをより良い物にする。

    彼女に精子を与えたら彼女は君に赤ちゃんを与えるだろう。

    彼女に家を与えたら彼女は君に家庭を与えるだろう。

    君が彼女に食品と与えたら彼女は君に料理を与えるだろう。

    君が笑顔をあげたら彼女は君に心をくれるだろう。

    彼女は与えられた物を多様化して大きくするのだ。

    だから何か彼女に嫌な事したら1000倍になって返って来るの覚悟しなさい。


    中国人の女性は外国人の夫の両親を大切にしてくれる。そう、親や家族を尊重する文化。

    それで嬉しがっては駄目だ。こっちにも同じ事を求めて来る。それが普通だと信じている。

    あまり親と話さず、会わず暮らしている人達には理解し難い。


    ヨーロッパの国々。親と抱き合う、そして頻繁にキスをする。頬にだ。

    日本ではそんな事する奴居ない。キモい。

    そんな事したら恐らく親に怒られる。親達も変に感じる。

    自分も酔っ払って母親の頭にキスした事ある。

    母親は嬉しかったみたいで、その時誰かが撮った写真を家に飾ってあった。


    ペルー人女性の友達。

    自分は彼女の家に間借りして一緒に住んでた事ある。

    時々ペルーの彼女の長男が戻って来る。

    シャワー浴びたり仮眠したり。しかし彼の部屋もベッドも無い。

    ある日彼女に尋ねた。「息子は何処で寝てるの?」

    すると彼女は普通に「私と一緒にね。」と答えた。

    「あ~~~~~~~~~」と自分はビックリした。

    その息子は27~8歳だ。ママとまだ寝てるの?

    ラティノ達はそれが普通らしい。キモい。

    30歳位の男でも皆普通に母親と同じベッド寝るらしい。

    自分は母親といつまで一緒に寝てたかは覚えて無い。

    恐らく幼稚園位か?日本だとマトモな親は小学生の子供と一緒に寝ない。

    オッサンの場合は娘は気持ち悪がって逃げるだろう。

    オッサン達が汚らしいのがいけない。


    海外で住んでいれば挨拶に異性の頬にキスするのは慣れるし嬉しい。

    不細工の相手でもあまり嬉しくないが普通にキスする。

    しかし自分の親はチョット違う。

    アジアの国々はそんな気軽に異性に触れられない。特に男が女に。

    インドの女性は外国人の男と話してはいけない所もある。

    男達はヨーロッパや日本の旅行者の女性達ナンパしまくって良い思いしてるのに。

    そんなの男達が自分達の都合よく作ったルールだ。


    南米の女性達との挨拶のキスも自分の慣れてるヨーロッパ式とは違う。

    片方の頬にキスしてそのままハグ。キス1回で直ぐハグ。

    場所によっても違うがスペイン等左右の頬に1回づつ。Paris2回づつ計4回。


    日本式の家庭は女房が金管理して旦那に小遣い。そんなのヨーロッパではあり得ない。

    考えられ無い。子供じゃあるまいし小遣いなんてあり得ない。

    自分の旦那の収入知らない家庭も少なく無い。

    卑弥呼の時から表では男に良いカッコさせて裏でコントロールしてるのは全て女。

    日本では少し引いたフリして仕切っているのは女性達。


    東京のカフェやセルフサービス店。よく見かける年取ったカップル。

    食い物や珈琲等購入して何でもなく女性に運ばせてオヤジは偉そうに前歩いている。

    テメエは何も運ばず女房に全て持たせている。あれは醜い。

    多分そのテのジジイは自分の女房に威張る以外何も無いのだろう。

    長年染み付いたダサい癖だ。あれでは世界から軽蔑される。

    その様な女性達もそれで普通だと疑わずそのまま。無知なのだろう。


    2008年北京〜東京PIA。

    凄くアホな日本人の老夫婦。軽蔑物。

    PIAとは Pakistan International Air Lineのアブリビエーション。

    パキスタンの航空会社。東京から北京経由でカラチやイスラマバード迄飛んでいる。

    安いから自分も我慢して利用していた。ある時迄は。

    そのアホな夫婦。特に男の方。海外旅行経験があまり無いのか、とにかくアホ。

    中国語(マンダリン)が少しは解るみたいだがかなり下手。デタラメ。

    テメエの女房に自慢してるのかパキスタン人航空の乗務員にマンダリンで話しかけてる。

    バカ丸出し。そのジジイのマンダリンは下手と言うより殆ど日本語。

    あれでは中国人達には理解不能。そして何でパキスタン人の乗務員にマンダリン?

    奴等は解るわけ無い。中国人でもないし。普通は英語だろ。

    案の定パキスタン人達には何も理解されずにそのオヤジは腹立ててる。

    そして一緒にいたバカそうな女房に八つ当たり。みっともない。

    其奴が唯一知ってる日本語以外の言葉は下手糞なそのマンダリン。

    おめでたいジジイだ。

    因みにパキスタン航空は殆どスティワート。女性は少ない。


    2009年1月。

    これが自分が乗った最後のパキスタンの飛行機。

    搭乗する数時間前まで飲んでいた。北京のTogether barで。

    二日酔い為るにはまだ早すぎる位。でも気持ちは悪い。

    飛行機乗って直ぐ寝た。そして離陸。

    1時間もしないうちに目が覚めた。着陸。

    もう東京に着いたのかと嬉しかったら、見慣れた風景。さっき迄居た所。

    何かのトラブルで北京首都空港に舞い戻ったのだ。

    それからは何も指示など無く、ただ出国ロビーで待ち続ける。

    夕方遅く「今日はキャンセル。明日飛ぶ。」と言われて、ホテルに。

    それも日本のビジネスホテル以下の安ホテル。只北京なので部屋は広い。

    天井も高いが1人部屋ではなく、知らないパキスタン人のオヤジとシェア。

    かなり腹減っていた飯も何も出ない。まるで捕虜や囚人以下の扱い。

    最終的にそのホテルのレストランで飯が出た。ホテルの従業員の賄いと一緒に食った。

    自分が食った物はホテルの従業員達が食ってた物以下。不味い。

    これがパキスタン航空。部屋をシェアしたパキスタンのオヤジのいびき、煩いなんて物じゃない。

    もうこの航空会社は二度と使わないとその時に決めた。

    マイレジも溜まってたがもう無料でも利用しないと決めた。

    昔からPIAの悪い噂は沢山聞いていた。しかしそれまでは順調だった。

    しかし落とし穴はある。酷い経験だ。

    最終的には夜中の3時頃叩き起こされ「飛行機大丈夫。今から飛ぶ。」

    冗談じゃない。皆さんもこんな事にならない様に気を付けましょう。

    ついでに格安航空券のサイト3つ紹介します。

    安くてもこう言う酷い飛行機には乗らないようにしよう。

    漫画の様な体験。少しも楽しくない漫画。

    1つの救いはロビーで待たされたおかげで二日酔いは楽になった。

    狭く古い機体のパキスタン航空ではどうなってたか想像がつきます。

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